FITNESS BOXING CLUB ハニーラルヴァ

個人の目的に合わせたフィットネスクラブ

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②お知らせ

2019-12-31 14:46:00

2019年、誠にありがとうございました。

2019年誠にありがとうございました。

本年もありがとうございました。

 

来年2020年はハニーラルヴァも2周年を迎えます。

 

1日1日、最新の健康情報で会員様を迎え、

 

会員様のクオリティオブライフの日々に迷いがないよう、健康や運動の根拠を伝え、楽しく動いてもらえるように努めます。

 

ハニーラルヴァの会員様、そして周りの方々一人ひとりが少しでもガッカリしないよう勉強にも努めていきますので、

 

今後ともハニーラルヴァを宜しくお願い致します。

 

2019-12-30 16:15:00

SNSもネットストアも元気に営業中

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ハニーラルヴァのインスタグラムもあります。

 

honeylarvaで検索してくれれば色々なハニーラルヴァの写真が見れます。

 

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Twitterでハニーラルヴァの情報も発信しています。

 

HoneyLaRvaで検索してみて下さい。

 

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もちろんFacebookもやってますのでどうぞご覧になってください。

 

ネットストア「ハニーラルヴァ ストア」でも随時一般の方にでもグッズを販売しています。

 

https://honeylarva.stores.jp/

2019-12-29 22:14:00

カレンダーで年明け1月のハニーラルヴァの予定をご確認下さい

カレンダーで10月のハニーラルヴァの予定をご確認下さい

1月のハニーラルヴァのカレンダーをご確認下さい。 

https://honeylarva.com/calendar

 

 

2019-12-28 06:00:00

来月のテーマは「腹筋」です

今月のテーマは「腹筋」です

2019年ハニーラルヴァ、ハニーズの会員様皆様のおかげで無事営業最終日を終えられました。

 

日々新しく精査されていく「健康」や「運動」の在り方をチェックし、会員様が迷わないよう根拠レベルのしっかりしているモノだけを提供し続けていけるよう

 

努めていきますので2020年も宜しくお願い致します。

 

そして2019年のハニーラルヴァに負けないよう、

 

楽しめるプログラムやイベントも企画していくので今後ともハニーラルヴァを宜しくお願い致します。

 

2020年1月。

 

 来月前半の1発目のテーマとして

 

「腹筋」です。

 

腹筋となると回数を意識しやすいですが、それは逆効果。

 

大切な姿勢を怠っての回数は自分の身体を痛める以外のなにものでもありません。

 

腹筋は正しくドローインでローカル筋を意識していなければなにも効果は期待できません。

 

ローカル筋とは腰の骨のまわりにくっ付いている筋肉を指します。

 

そしてグローバル筋というものも大切。

 

腹直筋や腹斜筋など皮膚に近い筋肉を指します。

 

グローバル筋肉だけではダメ、ローカル筋肉に力が入れられてこその腹筋です。

 

体幹姿勢と同じですね。

 

ハニーラルヴァでは体幹姿勢の時も意識してもらうように声をかけています。

 

形だけの体幹ではNGと同じように

 

形だけの腹筋だと何百回やっても自分の腰を自分で痛めつけてるだけ。

 

正しい姿勢で、少ない回数でも効果を発揮させる腹筋でお腹を変化させていきましょう。

2019-12-27 16:15:00

「伸ばす縮める」の運動にはまだ意味がある

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ばす縮める」運動。

 

ボクシングのストレート系のパンチはもちろん、バスケットボールのドリブル、相撲や武道の突きや押し、

 

テニスやバレーボールあらゆるスポーツのスローイング。水泳の水かき等、基本的にダイナミックな動きはみな

 

「伸ばす縮める」運動になります。

  

首の動きも「伸ばす縮める」運動を繰り返すことでよくなります。

 

目立った変化といえば、縮んでいた首はすっきりと伸びます。

 

きれいに伸びた首は視野を広くし、前後左右の動きがなめらかになる。

 

サッカーやバスケットボールで走りながら優位にパスを出せる選手になります。

 

逆に、首の骨と背骨の境目に角度がついてしまうような首は、胴体の力が首から上に伝わらなくなってしまいます。

 

肋骨と連動した腕が重みを感じないように、肋骨と食い違わない首、頭は重くはないがこういう伸びた首こそ

 

頭の重みを活かせることができます。

 

サッカーのヘディングでも、「伸ばす縮める」運動によって伸びた首を

 

ハニーラルヴァで他の週間トレーニングでやっている「丸める反る」運動の動きと合わせると

 

ムチの様な鋭い正確なボールを飛ばせるようになります。

 

そしてこの「伸ばす縮める」運動の動きがよくなれば体重移動も自然にラクになります。

 

これは、人間が移動するには必ず片側にずつ体重が乗っていきますが、その切り替えがよく自覚できることになります。

 

歩きながら、走りながらの方向転換も当たり前に楽になります。

 

女性そして男性にとってのウエスト。

 

骨盤と肋骨を引き離すこの「伸ばす縮める」運動は自然にウエストに意識を向かせる効果もあり、

 

そのことで贅肉はより一層落ちやすくなります。

 

動物の四つ足歩行が見本。

 

ゆっくり歩いている時にその動きを観察してみると、

 

両脇腹が確実に「伸びて縮んで」いいます。

 

もうひとつの見本は、人間の赤ん坊のハイハイ。

 

ムリなく伸び縮みしています。

 

脚(後ろ足)を引き寄せるときは、上手に「丸める反る」も実行しています。

 

こういいう動きをムリなく使えれば、胴体をうまく使えている証拠となります。

 

そういう点でハニーラルヴァの運動で、ボクシングのフィットネスではストレート系のパンチで「伸ばす縮める」運動。

 

キックボクシングミットを使った「伸ばす縮める」運動では前ケリ。

 

これを「伸ばす縮める」の理屈としてフィットネス運動にしている運動です。

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