FITNESS BOXING CLUB ハニーラルヴァ

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④お役立ち情報(毎日更新)

2020-11-17 23:26:00

インタビューでした

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某大学のインタビューでした。

2020-11-15 19:32:00

人は何分待たせてしまうとイライラする?

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人は何分待たせるとイライラしてしまうか?

 

「それは人それぞれでしょ・・・少しでもイライラするよ」。

 

それはそう、「人間の脳は、何もしない空白の時間に危機を感じる性質を潜在的に持っている可能性がある」。

 

そう語るのは、国立精神・神経医療研究センター精神保健所「睡眠・覚醒障害研究部部長」 栗山健一氏。

 

不眠症の治療にも役立たせているのは「眠るまでの時間を意識してイライラするのではなく」、

 

「時間が経つのは気にしないようにする。実は時間というのは気の持ちようで長く感じたり、短く感じたりするもの」

 

時間はあくまでも主観的なものだと思ってゆっくり余裕をもって過ごすもの。そう栗山氏はおっしゃっています。

 

例えば「開かずの踏切も、鉄道マニアだったら待ち時間にワクワクするかもしれない。」

 

そうは言っても「待つ」という時間はそれぞれの解釈はあります。そこで、

 

それぞれのシチュエーションで待つ時間はどれくらいでイライラするかの

 

シチズン「待ち時間、意識調査」での調査データを記載。

 

■PCのインターネット表示 2秒

 

■スマホのインターネット表示 10秒

 

■歩行者信号 1分

 

■コンビニ・スーパーのレジ待ち 3分

 

■居酒屋での最初の1杯 5分

 

■病院 45分

 

■ネットショッピングでの商品到着 3日

 

どうでしょう平均的な時間をデータにした結果です。

2020-11-14 16:35:00

ハニーラルヴァで皆さんが運動を頑張ってくれているおかげです

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ハニーラルヴァをそれぞれの会員様が活用してくれ、素敵な空間になってくれています。

 

写真はこちら『HoneyLaRva 写真』→ https://honeylarva.com/photo

 

フィットネスでの健康維持や筋力トレーニング、ダイエットにボクシングそして骨盤底筋トレーニング。

 

クオリティオブライフに向かって。

2020-11-12 15:08:00

身体を意識して「全部」使ってみて下さい

テーマを合わせて身体を使ってみて下さい

今の2週間のテーマは腹筋。

 

ボクシンググローブを付け、ミットやサンドバックを打つ時、しっかりと体をブラさず早く打ってもらっています。

 

これは「体幹」を意識し、早く打っても疲れても体がぶれないよう腹筋(腹横筋)を意識してもらっています。

 

腹筋以外のこれまでのテーマ、体を「丸めたり反ったり」「ひねる」「伸ばしたり縮めたり」、これを総合的に意識してもらうテーマでもあります。

 

ワンツーの連続。ストレート(右利きなら右ストレート、左利きなら左ストレート)の時にすべての意識ができます。

 

ストレートを打つために腕をまっすぐに伸ばす過程で、体は丸まった形から反っていき(反り腰ではなくあくまでも白樺のポーズ)、

 

ひねられ、利き手がまっすぐに伸びていくことによって、伸ばしていない脇は縮んでいっています。

 

それぞれのテーマの時でも詳しく説明はしていますが、体が丸まったり反ったりの連続で腹部やお尻そして下半身の運動になっています。

 

伸ばす前の、ひねるコトがうまくいくとお腹はもちろん胸と背中の運動になり、そのあとにしっかりと伸ばされればウエストそしてこれも背中の運動にもなります。

 

ハニーラルヴァのテーマにしているすべては身体をうまく使う方法「身体操作」。

 

この腹筋のテーマの時に意識して身体をつかってみて下さい。

2020-11-10 22:27:00

美しい姿勢「ペリョースカ」

美しい姿勢「ペリョースカ」

今でこそトップレベルにある器械体操日本代表。

 

しかし以前は姿勢が悪く、旧ソ連の体操コーチが日本女子体操競技のコーチになって伝えた姿勢。

 

これがペリョースカと呼ばれる「白樺のポーズ」。

 

ハニーラルヴァではこれを大事にしています。

 

体幹トレーニングの時は特にドローインと共に意識していただいています。

 

この白樺のポーズとは単に「美しい姿勢」だけでなく、体を自由にコントロールできる機能美としても重要視されています。

 

脊椎が湾曲すればするほど、地面からの力を体に伝えにくくなり、パフォーマンス力に欠けます。

 

脊椎の湾曲の幅をなるべく抑え、足から頭までの力を十分発揮できる姿勢、それがこのポーズ。

 

「機能美を兼ねそろえた美しい姿勢」これが白樺のポーズという事になります。

 

写真の画像の一番右、これが理想です。

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