FITNESS BOXING CLUB ハニーラルヴァ

個人の目的に合わせたフィットネスクラブ

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②お役立ち情報(毎日更新)

2020-04-20 21:49:00

緊急事態宣言に伴い、5月6日までは閉鎖致します事、大変申し訳ございません。

臨時休業.jpg

周りのフィットネスジムさんとも連携して5月6日まで閉鎖致します。

 

ジムに来店したい方、運動したい方のためにどうにか考えたのですが

 

このような処置になってしまい誠に申し訳ございません。

 

このジムの形態の「指導」は、どうしても入念な姿勢やポーズのチェック指導ができる事が

 

メリットであるハニーラルヴァ。

 

ジムを開いて、万が一マネージャーや代表の私がかかれば、そこから皆さんに飛び火させてしまう原因。

 

ジムが開いていれば、来てくれる方もいらっしゃいます。ひとつ外出の理由を作ってしまうのは事実。

 

不安と緊張を持ちながらジムに来て下さる事、さてそれが「健康」なのか?と考え、

 

ハニーラルヴァは「健康」と「ストレス解消」をもうたっている分、さてそのストレスを持ちながら

 

運動をして科学的に「健康」に導かれるのかと。

 

マネージャーと共に考えた結果、非常事態宣言が解かれる5月6日までは閉鎖することを決めました。

 

またジムが再開してお会いできるその時まで、ハニーラルヴァは準備を整えておきます。

 

クオリティオブライフのために。

 

どうぞ宜しくお願い致します。

2020-04-19 22:28:00

歩き方は一本のラインをまたぐ?それとも挟む?

一本のラインを挟むような歩き方.jpg

歩く時、走るとき、一本のラインをまたぐ方が良いのか?それとも挟む方が良いのか?

 

上の図にあるように一本のラインを挟むような歩き方です。

 

一本のラインの上を歩くという意識だと極端に意識した歩き方になってしまうので、

 

「挟む」歩き方が理想です。

 

そして挟む歩き方で前回の記事に記載してある、骨盤と上半身をつないだ歩き方をしてみて下さい。

 

骨盤胴体くっつけた一本のラインを挟むような歩き方.jpg

 

これで「ひねり」と「歩くライン取り」ができたかと思います。

 

この「歩くライン取り」の理由については骨盤から繋がっている大腿骨の位置の話、そしてQアングルの話になってくるので後日説明します。

 

あと、少しここで意識してほしいところが骨盤と上半身を一緒にする形ができるとどうしてもつま先が内側に向いてしまいがちですが、

 

つま先は外側、これは決してガニ股をイメージするのではなく、足というものは足が内側に倒れ込む「回内」という形になるのが自然なので

 

つま先は外側にしてみて下さい。

2020-04-18 18:01:00

ジョギング時とウォーキング時のフォーム

ジョギング時とウォーキング時のフォーム

ウォーキングやジョギングをされる方へむけて。図にしました。

 

▲印=骨盤

 

■印=上半身

 

身体をひねりながら人間は歩いたり、走ったりの動作を繰り返します。

 

しかし、「上半身方向と下半身の方向を逆にしてひねる」というイメージは間違い。

 

これは身体の外側をひねっているのであって、体の体幹はひねれていなく、

 

力が逃げてしまいます。

 

正しいフォームは↓

 良い1.jpg

「下半身の方向と骨盤の方向は一緒に固め、逆の足とひねる」が正しい体の使い方です。

 

そして綺麗な歩き方。

 

出した足と逆の骨盤がしっかり前へ向いているため、一本の線の上を歩いているように見えます。

2020-04-17 12:01:00

2月にハニーラルヴァに遊びに来てくれた小野寺洋介山チャンピオン

ee.jpg

お互い現役時代は言葉を交わすことはなかった、僕(芹江)と小野寺洋介山さん。

 

同じ日の後楽園ホールの試合のリングには何度も立っているんですが。

 

ポスターは、僕の日本スーパーバンタム級タイトル初防衛戦。

 

そして小野寺洋介山さんの防衛戦のダブルタイトルマッチの時。

 

そんな小野寺洋介山さんは気仙沼大使を担っていたこともあり。

 

その時から追っていた記者さんと2月にハニーラルヴァに遊びに来てくれて。

 

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その写真が記事に載っていました。

 

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うちの息子のミットを持ってくれている写真。

 

小野寺洋介山さんが現役を引退して、僕はまだ現役を続けていて。

 

OPBF東洋太平洋タイトルマッチを兵庫で行った時に、兵庫まで来てくれて応援してくれた小野寺洋介山。

 

あれ以来から食事したり、仲良くしてくれたり、同じジムではないけれど先輩後輩みたいに。

 

今昔のポスターを見返すととても懐かしいです。

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