FITNESS BOXING CLUB ハニーラルヴァ

個人の目的に合わせたフィットネスクラブ

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②お知らせ

2019-04-07 23:02:00

希望者には高強度トレーニング続行しています

高強度トレーニングは希望者には実施しています。

 

今までも記載してきた通り、このトレーニングは有酸素運動無酸素運動(厳密にはどちらも隔てはない)の両方の能力が向上できる結果があり、

 

尚且つ、短時間(早ければ4分)で終わるという心拍数トレーニング。

 

それを数週間続けるだけで良いとの研究結果です。

 

それにその4分の中でもインターバルがあり、それを合わせれば実際の動く時間は3分もありません。

 

ですが、その前後にも個人に適した(計算で算出した心拍数)心拍数でウォーミングアップ、クールダウンを行ってもらっているため

 

実質トレーニング時間は30分弱かと思います。

 

ウォーミングアップ、クールダウン間の高強度トレーニングは早ければ4分

 

それ以外はウォーミングアップ、クールダウン共に息切れもしない程度の運動になります。

 

この30分、効率の良いトレーニングになっています。 

 

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4分が終わると誰もがこんな感じになってしまいますが。

 

本気で動いた証拠ですね(笑)よく頑張りました。

 

なので、おススメ致しません(笑)

2019-04-05 11:23:00

ハニーラルヴァのリラックス法にスワイショウをしてもらっています

朝活フィットネスメニュー、健幸ポイントメニューに組み込ませていただいているリラックス法。

 

「スワイショウ」

 

気功や太極拳などでも行われるリラックス法です。

 

肩こりや腰痛など、冷え性や便秘解消にも効果を発揮できるため、ハニーラルヴァでも組み込んでいます。

 

 

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「リラックス」とは「脱力」と違います。

 

「脱力」は身体の力く事を指します。

 

「リラックス」は力は抜くけれども、緊張は解けている状態。

 

即座に動ける状態を指します。

 

神経は敏感のままなのでスピードも「脱力」した時みたいに体が鎮静しません。

 

「リラックス」は難しい事です。

 

この「スワイショウ」はリラックスさせるため、そしてリラックスさせながら行う運動です。

 

腕の力を抜いて振るだけ

 

この健康運動が肩や腕の血行が良くなる物理的な効果があります。

 

肩回りの血行はもちろんですが、身体を横に回すスワイショウには、

 

胴体を回すことで背骨まわりが動かされ、姿勢コントロール能力にも効果を発揮できます。

 

「スワイショウ」。

 

これを気功や太極拳では1000回、2000回と続けますが、

 

自分の気分次第の回数で行ってみてはいかがでしょう?

2019-04-04 09:41:00

体力には2種類あります

風邪を引かないように「体力をつけて」や

 

疲れないために「体力つけて」等。

 

「体力」という言葉を使う場面は色々あります。

 

体幹の定義もしっかり整理していないとトレーニングの意味がないように、

 

この「体力」の使い分けもしておくと多岐にわたるトレーニングにも区別ができるでしょう。

 

身体を動かしたトレーニング等でいう体力を「行動体力」

 

筋肉や筋線維などが強化されたり衰えたり、強い弱いが太さ大きさで証明できる体力、行動体力。

 

病気などの抵抗力、治癒力が早くなった、免疫力が付いたストレス化学寄りの体力を「防衛体力」

 

目には見えないストレスの表現など。

 

この2種類の「体力」を理解した上で行うトレーニングを選んでいくのが自分のコンディションを整える

 

最善の健康運動になります。

2019-04-02 11:42:00

日曜日に集まったプロボクサーたち

東京、そして福島からハニーラルヴァに会いに来てくれました。

 

東京は帝拳ボクシングジムの元日本スーパーフェザー級チャンピオンで、現世界ランキング保持者の尾川堅一選手。

 

そしてアンダージュニアボクシング中学生チャンピオン。

 

そしてこれも東京の三迫ボクシングジムのトレーナーの方そして元プロボクサーの方々。

 

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皆さんが一度に集まり、この日はボクシング色の濃い日になっていました。

 

時間が重なったハニーラルヴァの会員さんも、現役世界ランキングの選手保持者の選手やトレーナーの方々に

 

色々話を聞かせてもらいとても刺激になった日になったでしょう。

 

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2019-04-01 10:11:00

今週のテーマは「捻る&上半身トレーニング」です

り】

 

身体の右ひねりと左ひねりが同程度にできることが、胴体から効率よい力が発揮されます。

 

手足で頑張る、力む必要がなくなるため、手足を微妙な調整や表現に使える事ができます。

 

【上半身力トレーニング】

 

背中は上部から中部を覆う僧帽筋と、中部から下部を覆う広背筋で構成されています。

 

この2つの筋肉をバランスよく鍛えることで、たくましい背中や美しい背中を表現できるようになります。

 

そして「胸」には左右1対の大胸筋があり、この筋肉を大きくすることで、スーツやTシャツの似合う体へと変身できます。

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