FITNESS BOXING CLUB ハニーラルヴァ

個人の目的に合わせたフィットネスクラブ

0287-33-9217 contact

④お役立ち情報(毎日更新)

2021-04-18 22:18:00

4月23日受付開始、KUROISO店

4月23日受付開始、KUROISO店

ハニーラルヴァKUROISO。

 

5月オープン前受付を4月23日の金曜日からスタート致します。

 

そして5月1日の土曜日からKUROISO店、営業開始いたします。

 

受付電話番号は『0287-33-9217』

 

黒磯店で受付した方も大田原店で受付した方も、両方のハニーラルヴァジムを使用できます。

 

もちろん、現在会員になってくれている方も今までの料金でどちらでも使用できます。ご都合に合わせ使用して下さい。

 

より広くジムを使っていただきたいと思い、2店舗目を作りました。

 

KUROISO店は常時スタッフは在中していますが、画面を見ながらフィットネスできる「非接触型」に対応させたフィットネスモデルジムともなっているのでどうぞお楽しみ下さい。

  

黒磯店の女性専用レディースDAYは火曜日です。

 

スクリーンショット (150).png

 

  

大田原店の営業時間も載せておきます。

 

スクリーンショット (148).png

2021-04-17 07:10:00

四十肩、五十肩

四十肩、五十肩

肩回りの痛み。

 

腕をあげると痛い。手を後ろに回すのが痛い。うずいて寝れない。

 

これらは四十肩、五十肩の症状として有名です。

 

今週のハニーラルヴァのテーマでもある「身体を伸ばす縮める」。これがこの肩の痛みをとってくれます。

 

「身体を伸ばす縮める」では肋骨と骨盤を引きはがす感覚でおこなってほしいと伝えています。

 

この肋骨と骨盤の位置、すなわち脇腹。

 

この脇腹が伸ばされることによって、手や肩にかかっていた負担が極端の減ります。

 

四十肩、五十肩の場合、肩まわりをマッサージしたり温めたりしても仕方がありません。

 

一時的に良くなる可能性はありますが、特に肋骨周辺が動くことによって、肩への負担が軽減されます。

 

そのためにも肋骨と骨盤を引きはがす感覚で身体を伸ばしましょう。

 

伸ばせば伸ばすほど、逆は縮みます。

 

この縮みも重要で、伸ばしたり縮ませたりして刺激を与えて動きを良くしてあげましょう。

2021-04-16 08:00:00

4月後半は「伸ばす縮める運動」

伸ばす.jpg

今月のテーマは「伸ばす縮める運動」そして「下半身トレーニング」。

 

まずばすめる運動】

 

この運動は、はっきりと美容効果が証明されています。

 

ウエスト。そしてむくみがとれます。

 

この運動は肋骨と骨盤の可動域を広げるため、少し行っただけでもくびれがはっきりするのが分かるほどなんです。

 

そうポイントは肋骨と骨盤を引きはがす、ところにあります。

 

それによって五十肩の改善、そしてひねるスポーツや競技の応用編としても活用される運動になっています。

 

半身トレーニング】

 

下半身は人間全体の筋肉3分の2が集まっています。

 

太ももの「大腿四頭筋」裏の「ハムストリングス」やお尻の「大臀筋」、ふくらはぎの「下腿三頭筋」。

 

体の中でも大きい筋肉が集中しているのが下半身。

 

お医者さんも年齢が重なる方へ「ウォーキング」や「ジョギング」などを勧めるのは、

 

ウォーキングなどの下半身を運動させることによって下半身の血流が良くなると、心臓への血流も良くなり、体全体への血流が良くなるのを理解しているから。

 

逆に下半身の血流が悪いと基礎代謝も悪くなっていきます。

2021-04-15 16:50:00

取材をしていただきました

sa.jpg

新店舗KUROISO店を取材をしていただきました。

 

非接触型にも特化させ、画面に映る動画の注意点を意識させながらフィットネスをしていただくスタイルです。

 

もちろんスタッフも常に在中していますのでご安心下さい。

 

もちろんサンドバックもあるのでボクシングできます。

 

大田原店と黒磯店のどちらも使ってかまいませんので、広く伸び伸びとその人のライフスタイルに合わせ活用してください。

2021-04-14 09:36:00

ダイエットするにはなぜ筋肉を付けながら痩せなくてはいけないか?(後半)

240_F_45501169_uNF8TERXRewXpNSyLksuTHAKM6lEtBQd.jpg

昨日の記事の続きです。

 

筋肉がつく。筋肉量が多くなると、

 

➀基礎代謝が向上し太りにくいカラダになる。

 

理由としては、筋収縮(ふるえ熱生産)に使用されるエネルギーの75%以上が熱として放出して、体温を上昇させます。

身体全体の熱生産の60%は筋肉の熱生産によるものです。

 

②ポンプ作用によって、静脈やリンパ管を圧迫して還流を促進する。

 

収縮と弛緩の繰り返しで促進します。

筋肉量が少ないと還流が悪くなり、浮腫みの原因や代謝低下の原因に繋がります。

 

その他にも筋肉量が多ければ、衝撃から骨や内臓を保護する役目。

 

そして姿勢保持と呼ばれる、筋収縮による立位姿勢の維持をしてくれます。

 

大きくここでは➀と②で分けましたが、要は、筋肉量が多いと熱源作用により基礎代謝が向上し太りにくくなる。

 

また、ポンプ作用により浮腫みや代謝低下を防ぎ、脂肪分解の促進や脳の神経細胞の減少までも抑制してくれます。

 

筋肉は太りにくい身体と浮腫みにくい身体作りに必須の上、脳の神経細胞にも良いというわけです。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...