FITNESS BOXING CLUB ハニーラルヴァ

個人の目的に合わせたフィットネスクラブ

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②お知らせ

2019-07-11 09:33:00

週毎にテーマを分けてのトレーニング

ハニーラルヴァでは、週ごとにテーマ別でのトレーニングをしています。

 

今週は腹筋運動、次の週は体幹トレーニング中心。

 

その他、上半身トレーニングまた下半身トレーニング等に分けてます。

 

それに加え、骨盤を意識してもらいたい動きを含めそれもテーマ別に合わせてのトレーニングになっています。

 

DSC07720.jpg

 

その骨盤を利用した動きの中でのボクシング動作になります。

 

骨盤がすべての人間の動作のバリエーションです。

 

体幹の胴体を機能させ、手足の自由度を円滑に作用させるために。

2019-07-09 10:11:00

キッズやジュニアの運動には身近なものから

ハニーラルヴァの夕方キッズ・ジュニアの練習メニュー。

 

そのひとつに「棒」をつかったメニューがあります。

 

棒ひとつでバランスをとったり、身体を操作したり。

 

難しい器具、を使ったりするよりも、身近なところでいくらでも多様性に優れたものはたくさんあります。

 

それをどう使いこなすか?

 

子どもたちはその使い方がとてもうまいように感じます。

2019-07-08 16:15:00

トレーニングはダイエットにも能力アップにも適度が一番の効果?

ハニーラルヴァでも短時間で高強度心拍数トレーニングで追い込んでもらう運動はありますが、あそこまで高強度をするのであれば科学的にも数週間で数値がアップすることは証明されています。

 

ですが、中途半端に目的なくただ体を追い込むのは別。

 

単純に体をいじめているだけです。

 

それはサーキットトレーニングでも同じ。

 

トレーニングや運動は「ちょうど良く」が一番体にも効率が良い。

 

早く、よりも適度。

 

強く、よりも適度。

 

「ちょうどよく」が一番なんです。

 

適度な運動とはまた違う意味ですが、マラソンでもLSDトレーニングがあります。

 

トレーニングで早く走ることだけがトレーニングではないというトレーニング。

 

Long=長く

 

Slow=ゆっくり

 

Distance=距離

 

の頭文字をとったLSDトレーニング。

 

早く走ったりするほうが体は安定します。ラクになってしまうんです。

 

逆にゆっくり走るというのは難しく技術が必要になります。

 

ただ単に楽に走るのとは別なため、この「ゆっくり」や「弱く」がキーポイントとなります。

 

それは以前、ハニーラルヴァの記事でも掲載したことがありますが、公式計算で個人個人のちょうど良い心拍数内で運動すること。

 

「キツイ」トレーニングになると、脂肪燃焼が抑制されより多くの糖分が燃焼してしまいます。(ここでは糖質制限の話とは切り離してください)

 

よって、適度な運動量を持続させるのが一番効率が良いダイエットやトレーニング方法になっている理由ですね。

 

適度な運動、これが効率が良いトレーニングになります。

2019-07-07 21:15:00

美しいボディラインを作る、腹筋を意識して

いくら脂肪を落としても、ただ痩せるだけは身体のラインが美しくなりません。

 

筋力トレーニングは、筋肉を鍛えながら体脂肪を落とせるので美しい身体を作るにはとても効率がいいです。

 

筋力トレーニングで関節を正しく動かせるようになると、筋肉が正しく働くため、姿勢も正しく整えられます。

 

筋肉を刺激することで血流がよくなり、体のむくみも解消されます。

 

筋力トレーニングで健康的なボディラインを作ることができるでしょう。

 

「腹筋」。シックスパックとも呼ばれていますね。

 

ハニーラルヴァの皆さんに意識してもらっている、体幹深層部と体幹浅層部に意識した力の入れ方で、

 

腹横筋に力が入り、大腰筋にも力を届かせることができます。

 

そこから、足や身体の屈曲で更に腹筋に負荷を与えることができることは体験している方々ならお分かりいただけるかと思います。

 

少ない数でも効いていることが伝わるかと思います。

 

「腹筋」。

 

ボディラインや身体のラインを作るにも一番と言っていいほど気になる箇所。

 

意識することでスピーディーに改善、そして「体を作る」ことができます。

2019-07-06 00:12:00

かえってきました「呼吸法プログラム」

去年の2018年も行った呼吸法プログラムが今年2019年もハニーラルヴァに帰ってきました。

 

呼吸のリズムをコントロールすると自律神経の安定や、体内の酸素も二酸化炭素の割合も安定し、しっかり筋肉に酸素が届きます。

 

逆に間違った呼吸法を繰り返せば、体は間違ったものを学び続け、その先にあるのは不調やケガです。

 

物事を習得するまで人は1万時間もかかってしまうと言われています。

 

1日24時間、10000時間までは417日以上かけなければ習得しないと言われています。

 

呼吸は寝ている間も常に行っている行動。

 

しっかり直せば確実に417日で習得できますね。

 

ほかの行動では寝ている間、習得時間が加算されないとなれば417日じゃ足りませんよね。

 

呼吸量を減らせば脳と体への酸素供給量が増えます。

 

??

 

呼吸量を減らせば、酸素供給量が増える

 

なんだか言っていることがあべこべな感じがしますか?

 

日ごろからハニーラルヴァで伝えている「酸素を多く吸ってはいけない」という意味が分かる呼吸法プログラムになっています。

 

鼻づまりを治すエクササイズから、アスリートが酸素の薄い高い山で生活やトレーニングを積み、低地で行われる大会で結果を出す時と同様のエクササイズまで。

 

ぜひ8月の呼吸法プログラム参加してみてください。

 

今回は女性も男性も参加可能です。

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