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もちろん今まで通り現金でも対応しています。
どうぞ都合に合わせてご利用下さい。
もうひとりの測定者
「糖質制限」を身をもって体験するために無料メルマガやLINE@で配信している糖質制限日記。
代表の僕自身がその限られたメニューでどれだけ身体が変化していくかをつづっています。
「糖質制限」が是か非か。
それを自分の体を使って証明する企画でもあります。
今回、スタートからマネージャー(女性)も「糖質制限」に参加していました。
僕の体の体質、そして女性のマネージャーの体質でどれだけの変化があるか?
メルマガやLINE@には僕自身の体験談でしかつづっていませんが、マネージャーもまったく同じメニュー。
それに、僕自身は糖質5gを途中耐えられず10gに変更してしまいましたが、マネージャーは徹底して5g厳守。
糖質5gは体への負担が大きい「糖質制限」のため、1週間でこの「糖質制限」を抜けてもらいました。
それが今日の「日曜日」。
結果、7日で2.5kgの体重減でした。
マネージャーは運動はしていません。食事のみでの体重減でした。
しかし、初日~4日目。体が糖質制限の回路(ケトン体や糖新生)ができるまでとても苦しんでいた様子でした。
頭がなかなか働かない。ストレスが溜まる、等。
4日以降慣れたとはいえ、なにかを制限するストレスはなかなか足を引っ張ります。
コメントとしては
「糖質制限をするなら、食べて運動したほうがマシ。」
1週間5gを徹底してくれたマネージャーありがとうございました。
運動は呼吸や姿勢から
姿勢を整えるための動き。
ぞれは「ひねり」。
そのひねりを体の負担なく行うための姿勢トレーニング。
この姿勢トレーニングは単純だけど奥が深く、大切な動きになります。
ストレス学説とノイローゼ
東京、国立国会図書館に行って「ストレス」について少し調べてきました。
1945年、その時の医学で、人はなぜ病気になるか?という源を研究していた人物。
「ストレス学説」を唱えたオーストラリア人のハンス・セリエ氏の研究報告が目に入りました。
名前が一緒だから、という訳ではありません。いや少し興味があったかもしれませんが(笑)
ホルモン、自律神経、そしてホメオスタシスについても記載してあり。
やはり、ストレスが基礎代謝に関わり、血液や体温、グリコーゲン、さらに今真っただ中の「糖質制限」のメルマガ配信でも送った
「ケトン体」にまで影響を及ぼす等、興味深い資料を見つけました。
ストレス解消!ストレス解消!と色んなところで声高らかにしている現状ではありますが。
なにがどうストレス解消になるのか?
ストレスとは?
運動とストレス、そしてもちろんダイエットにもストレスが関係してくるとこんなにも昔から水面下で湧き上がっているのに
なかなか昨今のフィットネス関係でそんな事とは繋げていないのが少し寂しいところでもあります。
ハニーラルヴァでは「ストレス」については注意深く会員さんたちには伝えています。
それはフィットネス運動やダイエットに「ストレス」がとても関係していると。
引き続き、「ストレス」は調べていこうと思います。

